今年度のHana道場は12月28日(水)まで営業いたします。
年始の営業開始は1月4日(水)からです。
(お休み:12月29日〜1月3日)
ブログ内容は以上となります。みなさま良いお年を。
ラストブログがこれで終わると、Hanaのボスに
頭ナデナデされるので
いきなりですが、スタッフしょーいちが勝手に振り返る
”2016年のHana道場の名シーン ベスト3”
第3位「こどもの日1万人プログラミング ー先生もこども!?ー」
2016年5月5日のこの企画がランクイン。
こどもの日に全国で一斉に行われた「こどもの日1万人プログラミング」。Hana道場は
鯖江会場としてプログラミングスクールを開催しました。
講師は
jig.jpの福野さん、アシスタントにMASAHARUくんや三崎くんなど中高生たちが登場。とっても頼もしかったです。さすがHana道場のエースたち。
第2位「世界よこれが”オープン・イノベーション道場”だ!」
Hana道場メインスポンサーのSAPさんと福井の
京福バスさんの共同プロジェクトが生まれました。
Hana道場は正式名称”Hana Open Innovation
Dojo"といいます。
その名に込められた想いは、
地域内外の民間企業同士のプラットホームとなり(Open)、新たなプロジェクトを生み出すこと(Innovation)。
その大きな1歩を踏み出した出来事でした。
そして、そんなオープンな
イノベーションを凌ぐハードボイルドな第1位は、、、、
でけでけでけでけ、、、どん!(ドラムロール)
第1位「カマコン人狼会 ーオープン・イノベーションゲーム・人狼ー」
2016年11月28日のカマコン
人狼会が堂々の第1位に。(恣意的)
突然ですが、 今日の平和な日本において
最も疑いあっているコミュニティーはなんでしょう。
突然ですが、答えは
カップル(夫婦)です。
年齢や立場をすべてをフラットにして、1個人としてお互いを疑い合うゲーム、
人狼。
”疑いあった”という経験は、疑似恋愛のように心の距離がぐっと近づきます。
Hana道場がプラットホームなら、結びつくきっかけ(コンテンツ)は
人狼ゲームといえるでしょう。(真剣)

(名場面 「私とその女どっちを信じるのよ」)
続いて個人に贈られる、個人賞の発表です。
「大変お世話になったで賞」蘆田先生
(プログラミングスクール)

毎週京都から、プログラミングスクールのために通ってくださった蘆田先生。
生徒の要望に応えようと、いろんなゲームを考えてくれたりと頭が上がりません。本当にお疲れさまでした。
来年もよろしくお願いします。
「褒め上手で賞」五十嵐先生(和紙乃華WS)

五十嵐さんの相手の良さを見出す能力ときたら半端ないです。お褒めの言葉で溺れそうになります。
また福井弁も堪能でいらっしゃるので、抑揚のある”ゆりかご”のようなイントネーションの虜になります。
褒められたい人は是非Hana道場へ。
「ひってほやって賞」西山先生(ペン字教室)

容姿のお美しさもさながら、これまた福井弁がタマランチ会長(”たまらなく良い”の意)です。
「そやの〜ミキちゃんひって上手いのぉ

︎ほやってほやって」
Hana道場では、ひって素敵な声が響いています。
「さよなら天さん賞」天谷さん(サイバーホームレス)

リアルいちごジャムとパン耳と湧き水を片手にスタッフをしてくれた天ちゃん。
スタッフお疲れさまでした。・・・どうか死なないで。

いかがだったでしょうか。
Hana道場には魅力的な人や企業がいっぱい集まります。
まだまだ紹介できずにお世話になった方もたっくさんいます。
これからもHana道場とコラボしてくれる人や企業を募集しております。
では、よいお年を。
しょーいち。